PFP PRO FIT PARTS

最高級エンジンオイル 凌駕新発売 プロの整備士が絶賛するワケ!

PFPブランドは10年を超え、そのルーツは創業65年を迎えた老舗部品卸である「鶴橋部品(現:日本モーターパーツ)にあります。
部品卸としての長年の経験とノウハウを活かし、いままでPFPの開発に反映してきました。

凌駕とは、、、大型バイク向けに開発されたオイルで、特に空冷エンジン車とのです。
街乗りでの走行状況を想定し、エンジン負担の多い高速走行時や渋滞時のエンジンの性能低下を防止します。振動やクラッチの切替も滑らかにし、「走って気持ち良い」と感じてもらえます。
エンジン熱による劣化を徹底的に 抑える配合となっており、高い油膜保護特性とせん断安定性を実現。 耐久性能・清浄性能・酸化安定性にも優れたハイパフォーマンスを実現。
真冬でのエンジン始動直後もすぐにオイルがエンジン内に回る高パフォーマンスでクラッチのチェンジも「スッ」とスムーズ。
特徴1 高次元の性能と粘度のベースオイルを使用し、熱ダレと粘度低下を防止
特徴2 強固な油膜でエンジンを保護、始動時の摩擦も抑えて滑らかな走りを実現
特徴3 見違えるほどメカニカルノイズの静かさとスムーズなクラッチの切替え
3,000q走行後の粘度の変化(当社テスト比)他社の高性能オイルと比べ最も粘度低下が少ない。
違いがはっきりわかるほどメカニカルノイズと振動がマイルドに!
凌駕 Ryouga

本来のバイクの性能を「凌駕」させるオイル。
PFPプレミアムシリーズの
真骨頂エンジンオイル

高級&高性能オイルと言うとレースで使われる「エステル」配合オイルが多く存在します。高級オイルではエステルが良く使われています。エステルは卓越した潤滑性と耐熱性を持っていますがとても酸化しやすく、長持ちしないというデメリットを持っており、一回の使用で交換するレースオイルには向いていますが、価格、耐久性、温度変化等の条件を考慮するとストリート用ではベストなオイルとはいいがたいものがあります。

一方、mPAOは粘度指数が高く(鉱物油粘度指数100に対してPAO粘度指数140、当社のmPAO粘度指数は200)、低温流動性がよい(−60℃まで凍らない)、引火点が高いため蒸発しにくいなどがあります。
つまり低温で柔らかく、高温で粘度を保ち、かつオイル減りが少なく長持ちと、ストリートユースでは理想のエンジンオイルを作ることが出来ます。レースより厳しい条件のストリートオイル、レースは短時間、短距離を最高の条件で走る事が求められ一回走ればオイルは交換されます。

ストリートユースオイルはエンジンの温度の上がる夏場の渋滞での潤滑性や冷却性や寒い冬の気温での潤滑性やエンジン内部の洗浄性、一回のオイル交換で3000qから5000qでの長距離走行等レース用とは異なる厳しい環境で長時間に渡り使われる事を考慮すると、低温流動性、耐熱性、抗酸化性、耐久性を考慮すると、mPAOが最高のストリート用エンジンオイルという事ができます。

※mPAOとは…化学合成オイルのベースで使われるPAO(ポリアルファオレイン)の上位オイル。新技術が導入されておりPAOと比較すると高次元の性能を発揮します。

Fさん

使用車種

ホンダ スーパーカブ110(JA07・2010年式)

使用した印象

好奇心から凌駕のプレミアムシリーズを使ってみました(笑)。実際に入れて走ってみたら、普通の鉱物油でオイル交換をした時よりも振動が少なくなっているのがはっきりわかりますし、スロットルを開けた時のエンジンの吹け上がりやシフトチェンジの動きがスムーズになっているのもよくわかりました。
凌駕に入れ替えてから1ヶ月間実際に試しましたが、オイルのパフォーマンスが下がっている感じはほとんどなかったですし、添加剤のmPAOがオイルシールを侵食している感じも特にありませんでした。
カブライダーの一人として、強くおすすめできるハイパフォーマンスオイルです、比較的新しいスーパーカブに更に向くオイルで特に空冷のバイクに向くオイルだと思います。

TYさん

使用車種

ヤマハ V-MAX(逆車2LT・1997年式)

使用した印象

前回のオイルは10W-30の鉱物油でした、今回は凌駕のプレミアムシリーズを使いました交換してから200kmの実装ですが燃費は少し悪くなりました。
個人的には季節要因と走り方の許容範囲内です。(10.5km/L⇒9.8km)
エンジンの始動性に関しては良くなったと感じます
V-MAXはもともと始動性が悪いのですが「キュルキュル、ズドン」ぐらいで始動してくれるので冬の季節のエンジン始動のストレスは無くなります。
また、V-MAX特有の熱ダレもなく高温時でもある程度の粘度を保っていてくれていると感じましたそのおかげかエンジン音(ノイズ)は少し小さくなった気もします

Kさん

使用車種

ヤマハ MT-10(RN50J・2017年式)

使用した印象

オイル交換後、約800km走行。主にツーリングで使用。 11月の気温でも市街地走行ではすぐに水温100℃を超える熱に厳しい車両ですが熱ダレを感じることはありませんでした。
また高回転域を多用するような走りでも熱ダレせずに気持ちよく回ってくれて、シフトフィーリングも良好でした。
燃費に関しては若干の低下がありましたが、暖気時間等を考慮すると影響は無いものと考えられます。
エンジン音が煩いクロスプレーンエンジンですがメカノイズが低減しました。
まだ交換から800kmですが、その間の性能低下を感じずロングライフなのを実感しました。

Tさん

使用車種

CB1100EX

使用した印象

今までは鉱物油を使っていたが、価格も手ごろなので凌駕を試しに使ってみた。
エンジンの回転が滑らかになり、エンジンの振動や騒音も少なくなったので驚いた。
クラッチの切れも良くギアーの入りも非常に良くなった。
もう鉱物油は使えないって感じ。

Kさん

使用車種

シグナスX

使用した印象

エンジンの振動が少なくなり、回転の伸びも良くなった。
通勤に使っているので走行距離は少ない。
オイルを変えた瞬間に違いが分かった。

Hさん

使用車種

YAMAHA XVS1300

使用した印象

今まではYAMAHAのプレミアムシンセテックを使っていたが、この凌駕のプレミアムシリーズを使ってみたが今まで使ったオイルと殆ど同等の性能と思う、違いは分からなかった。

最高級エンジンオイル 凌駕 新発売

PFP (プレミアムシリーズ)

エンジンオイル 凌駕 10W-40 MA2/SL

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